2013-12-31

The Good Exhibitions Of 2013

 
今年はいつもより多く、そう数にしたら60の、エキシビションやクリエイティブなイベント等へ足を運ぶことが出来た一年になりました。

ということで

私の独断と偏見による
☞♡ TOP 6 ♡☜
 
 
 
M U S E U M 編
 
 
❶
ANDREAS GURSKY展
【国立新美術館】
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❷
American Pop Art展
From the John and Kimiko Powers Cllection
【国立新美術館】
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❸
LOVE展
アートにみる愛のかたち
シャガールから草間彌生、初音ミクまで
【森美術館】
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三つとも割引を利用して入場したこと、ここで白状しますが、元々のお値段でも十分コストパフォーマンス◎だったんじゃないでしょうか。というか◎でした。
とっても充実した内容でした。

アンドレアス・グルスキーの写真、あの大きさとあの数は きっと国立新美術館だから実現したんでしょう。
もし半分くらいのスケール、そう写真集も良いけれど、グルスキー自身が決めた壮大なスケールであることが重要だったと思います。
 
 
 
G A L L E R Y 編
 
❶
ひとつの窓と醒める庭
原田郁 個展
【ART FRONT GALLERY】
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❷
Reality & Fantasy
Sarah Illenberger,木之村美穂
【DIESEL ART GALLERY】
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❸
TB
吉田和夫 個展
【hpgrp gallery】
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この三つは、まさに
ツボ!これだ!これこれ!
と言いたい 私の好きな世界が広がっていたエキシビジョンです。

今回の個展に関わらず、この御三方の作風やアーカイブにはうっとり。

ツボ!と言う要因は、
もちろん色彩や雰囲気でもありますが
それに至る思想や技法にも
感動しましたし、感化されました。

何より
原田郁さん 吉田和夫さん
という素敵なアーティストさんと出会えたことにただただ感謝ですし、
イレンベルガーさんの作品をこの目でみれたことに感激です。
 

以上、TOP6でした。

 
Bonne année ♡